Month: 2月 2017

カラオケに行くなら同年代の人と一緒に行くと最高

先日久しぶりに友人とカラオケに行きました。
ちょっとストレスがたまっていて、誰かのライブにでも行きたかったのですが、お気に入りのアーティストのライブにも出会えず、友人とどうしたらストレスを解消できるかを話した結果、カラオケに行こうということになりました。
そして友人と凄く凄く久しぶりのカラオケを楽しんで来ました。
カラオケはそんなに好きではないと思っていたのですが、友人と私たちの青春時代の歌とか、恋愛真っ最中だったときの歌、仕事を覚えて一生懸命働いていたときの歌、いろんな歌を歌ったらいろんな思い出や色々な気持ちも一緒に思い出しました。
とってもいいストレス解消になりました。
ストレスばかりに頭ががんじがらめになっていると、他のことが見えなくなったり、自分のことや自分の気持ちばかりに過剰に反応してしまったりします。
でも、今をすっかり忘れて、いろんなことを思い出し、そして大声で歌ってスッキリし、少しピュアだった頃の自分を思い出すのも悪くないなと、カラオケを楽しんだ自分がいるのです。ミュゼカウンセリング親同伴

シェーグレン症候群を患っている和田アキ子さんについて思うこと。

先日和田アキ子さんが難病指定されている、シェーグレン症候群を患っているとラジオで公表したそうです。これには驚きました。いつもワイドショーで人の批判ばかりしている和田アキ子さんが、難病と闘っていたのだなんて意外でした。いつも人の悪口ばかり言って元気だなぁと思っていたからです。よく本とか読んでいると、病気になる人は今の自分を見つめ直す時間を神様から与えてもらっていると言います。今の考え方や、生き方が間違っているからだという警告だとも言っていました。なのでその事に何も気が付かない人は、何度でも病気に悩まされるとのことでした。今の和田さんは正直苦手です。いくら仕事とはいえ、人の批判をこれでもかとしています。意見ではなくて悪口なのです。愛ある厳しいコメントではないのでいつもがっかりしています。病気に苦しんでいる人は、人に優しくなると言います。今まで気付けなかった感謝も芽生えてくるのだとか。和田さんにはそれがないので、もっと人の批判ばかりしていないで、優しさを持って欲しいと思いました。