Month: 1月 2019

『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』という漫画

最近、裁判の漫画にハマっています。というのも先日、裁判の傍聴をしてきまして、とても興味深かったのです。自分は訴えられるようなことはしていませんし、訴えるような出来事にも遭っていないので、どんな人がどんなことで裁判になるのかが知りたかったのです。被告人の心理というものにも興味がありました。傍聴席に入ると、書記や弁護人や検察官が居て、裁判官が来て、手錠と縄で厳重に縛られた被告人が入ってきます。他人のプライバシーを覗くのは気が引けましたが、生々しい人生を見られるわけで、そこに興味深さを感じた次第です。
さて、『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』という漫画ですが、この漫画にも生々しさがあります。フィクションというより実際の話に近くて、こんな事件もあるのか、と日本社会とそこに生きる人々について考えさせられます。特に考えさせられたのは、裁判員裁判制度と死刑についてです。裁判員制度で選ばれる前に、傍聴しておくのも悪くないかなと思います。ウォーターサーバー 安い

ニノがTBS日曜劇場主演決定、しかし惨敗の予感しかありません

ニノを応援している1人ですが、ニノの日曜劇場の主役、無理でしょう。それも外科医、それも松潤のあとに続いての主役。絶対に当たらないような気がします。なぜにニノはこのオファーを受けたのでしょうか。自分で成功すると思っているのかしら。それとも、メリーさんの命令には従わざるをえなかったのでしょうか。日テレの「弱くても勝てます」で失敗しているのに。嵐が続けば視聴者だってうんざりしますよ。ニノをつぶす気ですか?TBSさん、ジャニーズ事務所さん。ニノは外科医役なんて合うわけないじゃないですか。原作は読んだことがないので知りませんが、ニノに向いているのは、陰気な青年くらいだと思っているのですが。華やか職業の役は向いていませんよ。自分はアカデミー賞俳優だってよく言ってますが、ネタにしているだけで本当は自分がその器ではないことくらい本人が承知しているものと思っていたのですが、もしかして本気で勘違いしていたのかな。脚本家の腕によるとは思いますが、クドカンさんが脚本してくれるわけではないですよね。「流星の絆」はクドカンさんの脚本で、ニノの主役はこれは当たったと思っているのです。クドカンさんが脚本してくれるのなら、期待しますが。この記事にクドカンさんの名前が出てこないところを見ると違いますよね。どうか脚本がおもしろい作品になっていますように。ニノが爆死しませんように。ファンからのお願いです。https://www.stmaryschoolmattoon.org/musee/musee-tenpo.html